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年2度(春・秋)発行の文芸冊子「まがたま」
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化身の記憶
化身の記憶 (JUGEMレビュー »)
相沢 光恵
本当のことは日常の
身辺に潜む。
身辺にポエジーを重ねて、
日常を華麗な世界に
作り替える。
変身と化身をくりかえす
歌人の日々。
ご一緒しませんか?
誌名「まがたま」
短歌とエッセイの同人誌を
年2回発行しています。
お願い
当ブログ上に掲載されている
作品、文章の一部をお使いに
なる場合にはご一報くださいませ。 当ブログのエッセー、及びその他の作品はオリジナル作品ですので、無断転載はなさらないようお願い申し上げます。
短歌を活ける・・・

現代挿花 2002年11月号

未生流中山文甫会の方々に
短歌からのイメージを
活けていただきました。
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316段
 日本の国長の歌の付け焼刃とくとくと詠む臆面もなし

 はらはらと散るサクラ無きはらはらは浮かれる総理の心なき歌

 歌の意図貧しくないか赤らむは春の日差しの強さのあらず

| 短歌 | comments(0) |
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